援交ブログ管理人からのお知らせ

  • 2037/11/26(木) 14:01:42

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
このブログはリニューアルし移転しました。移転先はこちら→家出サイト(無料ver.)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★








それは長い時間のディープキスで唇を奪われ、さらに首筋等の性感体を嘗め回されると、最初は必死に嫌がっていた母でしたが、徐々に抵抗を諦めていくと、とうとう伯父の首に両腕を廻すと、しっかりと抱き付いていました。
その間も伯父の手は休むことなく、母の乳房を揉んだり性器を舐め回す等、母への全身の愛撫を繰り返していました。
「アアーッ、もうだめー、お願い入れて、オチンチンがほしい」
長年、セックスから縁遠くなっていた母は、一旦伯父によって火が付けられると、聞くも恥ずかしい言葉を発して、自らペニスの挿入を要求しています。
「よしッ、大きいオチンチンを入れるからな」
伯父は母の両足を持ち上げ大きく開かせると、勃起したペニスを愛液で濡れた母の膣口に当てがい、一気に「ヌルッ」とした感じで押し込むと、母の膣はペニスの根元までを飲み込んでしまいました。
「アーッ、イイッー、オチンチンが入っている、気持ちイイー、もっと奥に入れて」
母は喘ぎ声を上げ自らの身体を大きく反って、さらに伯父のペニスを膣の奥で受け入れようとしています。
「どうかね、久し振りに生で入ったオチンチンの味は、忘れられないだろう」


「アアーッ、イイッ気持ちいい、お願い中には絶対に出さないで」
伯父は母の言葉をまったく無視するように、徐々に腰を大きく振ると、パンパンと音を発しながら、激しくペニスの出し入れしています。
母はもう嫌がることなく、伯父の背中に両手を廻しては、しっかりとペニスを受け入れようと、自らも腰を捩って身体を密着させています。
あれほど伯父とのセックスを嫌がっていたのに、伯父のペニスを受け入れてしまうと、母の身体は言葉とは裏腹に正直に反応するものです。
「アアーッ、イイッ、もっと奥まで突いて、気持ちいい」
母は段々と感じているようで息遣いも荒くなり、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと、
「もうだめ、逝く、逝くーッ、気が変になりそう」

ハードな援交

  • 2030/02/03(日) 11:46:46

それどころか、なんか感じ始めちゃってオナニーしたくなります。
皆の前でオナニーできたら気持ちいいだろうな。。。って思いながら
クリちゃんをペンで少し弄ってました。
その時お腹を少し押してみたんです「中のボール、動くかな?」って感じで。
ゴリって中でボールが擦れて体がビクってしました。
誰にも見られなかったみたいだけど、声も出掛けたし危なかったです。
その後出そうと思っても出なくってお仕置きされる事になりました。
お仕置きって言っても、そんなハードな物じゃなくて二人におしっこを
見せるって物でした。
でも、おしっこも出なくってこの日のお仕置きは結局延期になったんですけど
先日のお姉ちゃんの学校のトイレで1日隠れるってのをやらされそうです。


なんかアイちゃんとサキ先輩、もう準備に取りかかってるらしいです(byお姉ちゃん)
どうしよう。楽しみみたいな怖いような、そんな感じです。
この後はお姉ちゃんが書きます。

かわいい子と援助交際した

  • 2010/12/22(水) 13:54:51

これくらいのオシッコのニオイならカワイイもんだ。

とまどっている彼氏を無視して、割れ目に舌を這わせる。
「ひやん・・!」
おどろくほど大きく、ヒヨリの体がビクン!と跳ねる!

「や・・ん!・・くぅう!・・あ、あはあ!ん、ん、ふぅぅぅ・・!」

思ったとおり、ヒヨリは援助交際初体験らしい。
「あっあ、ソンナトコ・・キタナイのに・・!あぁあ、ああ」

ヂュヂュ、ちゅ、ぢゅうう、と吸い上げ、クリトリスを舌で転がす。
「ああ、んッくぅううう・・!スゴイ・・、こんなの、イイの?イイの?ハズカシイ・・のにぃ・・!」

噴き出るように溢れてきた。次の瞬間。

「あー!あッあッ・・!」「・・ッ!」「・・んッ!」

ヒヨリの下半身がビクッ!ビクン!と上下に大きく揺れた。

全部脱がなくていい援交

  • 2010/10/14(木) 15:25:43

やっちまった…
しょうがないから急遽1時間でHして出ることに。
彼も私も大学が忙しく1ヶ月ほどエチーしてなかったから
もう服も全部脱がなくていいや!みたいな勢いで前戯も早い。
その場の雰囲気で『今日は彼がリードするH』って決まってたから
私はされるがまま。

おっぱい星人の彼は私の上の服を手早く脱がせると
『おっ、今日の下着俺が気に入ってるやつやん♪』と上機嫌で私の胸を揉む。

しゃがんた格好

  • 2010/08/18(水) 11:39:36

俺は何とか店長をしゃがませようと、一番下の段にあるバッグを見て「これなんかいいんじゃない」
と言ったんだ。案の定、店長はしゃがみ込み、バッグを取り出したが、膝を床に
付けていたんだ。

俺はすぐに、その対面のバッグを指し、「これもいいかも」と言うと、
店長は俺の前で、しゃがんた格好で脚を開いて対面のバッグを取ったんた。